「信州夢追人」にて、弊社のこだわりや想いを取り上げていただきました。

一粒に込める、100年以上の伝統と「笑顔」への想い。

創業以来、多くのお客様にお茶菓子やご贈答として親しまれてきた春月の名物「おたふく豆」。

長野朝日放送「信州夢追人」にて、弊社のものづくりへのこだわりや想いを取り上げていただきました。

🎥 動画はこちらからご覧いただけます
👉https://www.youtube.com/watch?v=tBLk94fhSoQ

🌿 春月のおたふく豆が特別な理由

・代々受け継がれた秘伝の蜜
元々はお宿でお泊まりのお客様へお出しする「お茶菓子」から始まったおたふく豆 [00:41]。長年継ぎ足してきた蜜でじっくりと炊き上げることで、他には真似できない豊かな旨味を引き出しています。

・妥協のない一粒選別
皮が破れたものや形の崩れたものは除外し、一粒ひとつぶ綺麗なお豆だけを目で見て選り分けています。

・変わらない味を守り続ける
「美味しいものを食べた時の笑顔」を実現するために、時代が変わっても基本的な味は一切変えず、丁寧な手作業を守り続けています。

いつも応援してくださる皆様へ、感謝を込めて。
ぜひ動画をご覧いただき、春月の味の歴史を感じていただけたら幸いです。